2003年3月 3日
カテゴリー:日記
『満月会 東地区決起大会』のご報告
昨日は、東地区で決起大会を開催しました。昨日の「近況報告」に写真は載せましたのでご覧ください。
開会の辞では、清水千代子氏から「若い木内君に皆さんの夢を託していただきたい」とごあいさつがありました。
続いて激励の言葉では、地元区長・伊藤宏氏が、木内均の少年時代のエピソード(伊藤氏は木内均が小学生のとき少年野球の監督を務めていた)を交えて市長選挙のときの無念さを改めて話され、「夢の続きが始まりました」と激励してくださいました。
さらに三井地区代表として駒場区長・小平岩夫氏、佐久市議会議員・並木茂徳氏、さらには佐久市議会議員・中條寿一氏から「一致団結して勝利を目指してもらいたい」と激励をいただきました。
木内ひとしは、今回政治活動を再開した理由を3点(「県政改革の流れを止めない!」・「足元からの改革!」・「広域的視点に立った佐久市のまちづくり!」)述べ、引き続き5つの提言(本ホームページのHOMEに掲載)を発表しました。
質疑応答では、雇用対策、福祉問題、農業活性化策や県財政緊縮についてなど7つの質問が出されました。
その後、佐藤継男氏から政治活動(後援会入会や集会の開催)のお願いがあり、矢野賢一氏には元気の出る一本じめをしていただきました。
閉会の辞では上田ゆみ恵氏から「みんなでがんばりましょう!」と笑顔でしめていただき、熱気あふれるうちに1時間40分にわたった集会の幕が閉じました。
ありがとうございました!
2003年3月 3日(月曜日)