日誌

カテゴリー:県議会

明日(6/28)は一般質問、原稿作りに大いそがしの一日でした!

 今日(6/27)は、午前中、約束していた方が事務所に来られ、県政に対する要望を話していかれました。お聞きしている中で本当に困っている県民の方を支援する施策の不備を感じました。
 
 その後、午後には長野市(県議会)へ移動。
 
 午後1時30分からは会派控室で明日(6/28)の一般質問用の原稿のまとめに入ったのですが、県庁の職員の皆さんが入れ替わり立ち代わりで質問項目の確認に見えられました。
 今回は私は会派の順番が3番であったので、質問も2日目以降になるであろうと勝手に予想していたのですが、我が会派の事務局長の強運(!?)により3人が一般質問初日に登壇するくじを引いていただき、明日質問することになってしまいました。
 急いで質問項目と要旨をまとめたのですが、準備不足の感が否めません。質問したい項目は、随分前から用意してあったのですが、それに付随するデータの収集や自分の考えをまとめること(県に対する提言)が遅れてしまいました。

 明日も10人を越える皆さんが佐久から傍聴に来てくださいます。ありがたいことです!
 まだ本日は時間が残っていますので、自分のオリジナリティー(独自性)が出せるような提言をしっかりまとめていきます。 

2005年6月27日(月曜日)